桜ヶ丘自治会の沿革

年月日 主な実施事項等 自治会長名
昭和  40年 2月  不二企業株式会社設立  
 43年  不二企業株式会社用地取得  
 46年  造成開始  
 49年 3月  入居開始  
 49年 8月  住民懇談会  
 50年 9月  桜ヶ丘町内会設立準備  
 50年12月  桜ヶ丘町内会設立総会  
 51年 1月  桜ヶ丘町内会発足  村瀬 日出男
 52年    森 保
 53年12月  東集会所開設  佐久間 美雄
 54年    石塚 安一
 55年 4月  桜ヶ丘小学校開校(生徒数387、学級数11、職員数16)  縄本 一郎
 56年(秋)  「体育祭」始まる  永井 春雄
 57年 4月  西集会所・事務所開設  山中 浩
 57年(秋)  「文化祭」始まる
 桜ヶ丘青少年育成推進協議会発足
 58年 4月  呼称を「桜ヶ丘自治会」に改称
 東可児中学校開校
 柴田 則敏
 59年    川上 忍
 60年  自治会西集会所事務所開設  松下 世智雄
 61年    水野 忠一
 62年    小島 清秀
 63年     井口 安雄
平成   元年     山村 純一
  2年 3月 桜ヶ丘自治連合会設立  手嶋 章典
  3年    池野 芳郎
  4年 3月 桜ヶ丘公民館及び児童館完成  小池 知典
  5年    天野 宏
  6年10月 公民館内に市立図書館桜ヶ丘分館開館  西村 達雄
  7年    宮城 孝彰
  8年    高瀬 貫一
  9年    高木 悟
 10年 8月  夏まつり3自治会で合同開催  田治見 恵洋 
 10年10月  地区計画施行に向けて作業開始
 11年11月  地区計画推進準備会発足  山内 康平
 12年  地区計画プロジェクトチームにて検討  伊藤 邦男
 13年  管理組合設立について再検討、高齢化対策検討  中村 清太郎
 14年12月  桜ヶ丘自治会自主防災会発足  相見 啓志朗
 15年  地区マップ作成配布、防災用格納庫設置  瀧波 浩一
 16年 6月  自主防災会規約及び各種マニュアル作成  江頭 和夫  
 16年 8月  桜ヶ丘地区計画告示
 16年11月  「文化祭」を「秋まつり」に改称、規模拡大
 17年    増田 良夫
 18年 4月  「地蔵山のつどい」発足  二井内 浩
 18年10月  桜ヶ丘ハイツ下水道問題等検討専門委員会発足

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