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■2010年1月13日
今年は、北海道ニセコアンヌプリへ、スキーと温泉、そして、海鮮三昧のスキー旅行に出発です。
またまた、いつものように、全日程、大雪と超極寒のスキーでした。
特に今年は低温で、3日間とも、-16℃の吹雪でした。
深雪は最高なのですが、視界は悪いし、顔は凍るし・・・。
久々の極寒スキーです。(スキーは、こうでなくっちゃ〜)
山麓気温-16℃。山頂気温は、なんと-20℃。
写真は、出発した時、恵那山上空から見えた富士山です。
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■リフトもコースも、貸し切りだぁ〜。
写真は、山頂のペアリフトです。
イイ感じで、寒さが分かるでしょ。(^^)v
あまりの寒さで、さすがのオーストラリア人も出没しません。 (日本人は、寒さに強いんじゃぁ〜)
と、言いつつ、耐寒訓練のような「山頂スキー」は、とっとと止めて、勇気ある撤退です。
温泉に入って、暖まらないと、凍り付いた身体が元に戻りません。
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■ホテル・甘露の森 (ニセコ昆布温泉)
意外に、広くて、静かで、落ち着けるホテルでした。
温泉がとっても気に入りました。
熱すぎない「温泉の湯」が、最高に気持ちよいのです。
食事も、とっても美味しかったです。
(蕎麦は、ダメですな。信州蕎麦や荘川蕎麦の方が美味いです。)
スキー場までは、ホテルバスで送迎してもらいます。 |
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■すぐに、一日が終わってしまいます。
深雪と極寒スキーでしたが、楽しいので、すぐに一日が終わってしまいます。
視界も悪かったので、午後4時には、ナイター用の照明が点灯されます。
でも、-16℃の夜に、ナイタースキーをする気にはなれません。 筋肉痛だし。
寂しいけれど、帰りましょう。
また、来年も、行きましょうね。 |
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