さくら歯科医院
院長 鈴木勝

口腔内細菌の位相差顕微鏡による観察

この画像の観察条件

*食後約1時間後で、
  歯磨きはしていない状態
*口をよくゆすいだ後での観察
*約1分間歯ブラシで磨いてか  ら唾液を摂取し、観察した。

虫歯が多く、歯周病のある方の
唾液を調べたものです。

細菌の数が、非常に多くなっています。
棒状の細菌が多数確認できます。

近日、更新予定です。